総務省 電波利用 電子申請・届出システム Lite

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利用可能な文字について

『総務省 電波利用 電子申請・届出システム Lite』で使用できる文字は、JIS第1水準、第2水準のみです。また、各項目に全角/半角などの入力制限がありますので、これに従って入力してください。

1.外字の取り扱いについて

電子申請で扱える漢字は、JIS第1水準、第2水準のみです。


※ユーザ独自に作成した外字及びWindowsシステム外字(機種依存文字)は使用できません。例えばローマ数字の入力が必要な場合は、アルファベット全角大文字の’I’(アイ)、’V’(ブイ)及び ’X’(エックス)の組み合わせで代替して入力を行ってください。その他の外字に関してもシフトJISコード第1水準、第2水準に含まれる他の文字で代替して入力してください。


Windowsシステム外字の例
機種依存文字の例イメージ。丸数字、ローマ数字、株式会社などの略号、単位記号など。

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2.環境依存文字、字体について

環境依存文字(JIS第3水準漢字、第4水準漢字)について


Windows Vista以降では、従来のWindowsに比べ、日本語入力で取り扱える文字が増えました。

文字を入力し、変換候補を表示した際に、環境依存文字である場合は、変換候補の右側に「環境依存文字(Unicode)」または「[環境依存]」と表示されます。 電子申請では、これらの文字は扱えませんので、入力を行わないでください。

環境依存文字の表示の例 (Windows 8.1)
環境依存文字

字体について


Windows Vista以降では使用する字体が変更(JIS2004に対応)されたため、一部の文字に関しては、従来のWindowsと表示イメージが異なる場合があります。電子申請で受付を行った以降の処理は、従来のWindowsと同様の字体で扱われます。 表示が異なる文字については、以下をご覧ください。


Windows Vista以降で字体が変更された文字(PDF:317KB)


PDFファイルのリンクが開けない方はこちらをご参照ください。